私たちの物語

カロリー計算アプリをもうひとつ作りたくはなかった

最初の foodoo は速いカロリー記録アプリでした。写真を撮れば数字が出る。ちゃんと動いていました。でも、あることに気づきました。人がやめるのは記録が遅いからではない。数字が役に立つことを何も教えてくれないからだ、と。

だから今の foodoo は別の問いを立てます。「どれだけ食べた?」ではなく「何を食べて、それがあなたに何をした?」。食べ物が何でできているか。どれだけ多様か。どれだけ加工されているか。2時間後にどう感じ、その夜どう眠るか。

グラムが好きな人もいるので、数字は残しています。うんざりしている人もいるので、スイッチひとつでどこでも隠せます。どちらが正しいということはありません——それが私たちのスローガンの意味です。何かを変える、あるいは何も変えない。

名前はブードゥーへのウインク。ランチの写真からこれだけのことがわかるのは、今でも少し魔法のように感じるから。

私たちは小さな独立系チームです。エンゲージメントの小細工を求める投資家も、広告も、データ販売もありません。あなたの体に関するパターンはスマートフォン上で計算され、そこにとどまります。

数えるより、わかること

数字は目的ではなく道具です。その裏にあるもの——構成、多様性、食べ物があなたに与える影響——を見せます。

罪悪感もお説教もなし

foodoo があなたの一日を「失敗」と呼ぶことはありません。起きたことを見せ、判断はあなたに任せます。

あなたのデータはあなたのもの

健康データはデバイスにとどまります。チャレンジで友だちに見えるのはチェックだけで、カロリーや体重は見えません。

質問があるとき、あるいはちょっと挨拶したいときは?

hello@foodoo.fit